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目の治療で注射を打った日

はじめに(今日の立ち位置)

今日は、目の治療で注射を打った日。これから先のためにも、「今日なにがあって、どう感じたか」を忘れないうちに、事実ベースで残しておくことにした。

医療的な正解や効果を語るつもりはなく、あくまで自分の記録として書いている。


今日の状況(行ったこと・起きたこと)

  • 注射を打った日:2026年2月6日
  • 場所:関西医大滝井
  • 内容:目への注射(抗VEGF注射:バビースモ
  • 所要時間・流れ:受付9時だが、8時30分には受付午前10時30分頃には帰宅

注射の前後で感じたこと

注射前

  • 体調:いつもと変わらず
  • 目の状態:変わらず
  • 気持ちの面:いよいよ目に注射や!

注射直後

  • 痛み・違和感の有無:痛みは思ったほど無いが、注射後には、目にゴミが入ったような違和感
  • 視界の変化:特になし
  • その時の率直な感覚:麻酔が効いているので、痛くはないが、針が刺さった感覚や薬液が内部の入ってくる感覚はあった

帰宅後〜今

  • 目の疲れ:まだわからない
  • 生活への影響:まったく変わらない
  • 普段と違う点:目に注射という、個人的には大きなイベントだったが、終わってみたら大した事はなかった。
    瞳孔を開く目薬を使うため、術後6時間はまぶしいし、見にくいのので、注意が必要だった

今日、気になったこと・メモ

  • 大学病院では仕方ないのかもしれないが、麻酔して、準備して、いざ注射のタイミングで主治医が別の案件で呼び出されたようで、施術する椅子に注射を打つ体制で10分ほど待たされ、まだ時間がかかりそうだと、一旦その椅子から降ろされた(笑)
    時間はともかく、初めて目に注射するっていう緊張してる時間が異常に長くなったのはご愛敬だ
  • 注射でよくなる事を祈るが、タバコが抗VEGF注射のまったく逆の作用に働く事を考えると、当然やめるべきだとも思うが、果たして禁煙できるのか?

今日の時点での考え(断定しない)

今のところ、この注射がどう影響するのかは分からない。

ただ、
「これ以上悪くならないように生活をどう組み替えるか」
を考えるきっかけとして、今日の出来事は大きかったと思っている。

この先どうなるかは、
また時間を置いて記録していくつもり。


追記用メモ(あとで使う)

※ 数日後・数週間後に追記するかもしれないこと

  • 〇日後の状態:
  • 気づいた変化:
  • 生活面で変えたこと:

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